rootworksは、建築設備設計を主軸に、AI活用や植物に関する事業へも広げていくための基盤です。
現在は、建築設備の専門サービス「root MEP」を提供しています。
建築設備の設計・技術支援
業務におけるAI活用や仕組みづくりを検討しています。
植物に関する事業を検討しています。
建築設備の実務で考えたことや、AIと知識を次の仕事へつなぐ試みをnoteで発信しています。
Notion・ObsidianとAIをつなぎ、判断と修正の記録を次の仕事へ生かす方法をまとめています。
用途別の目安だけで終わらせず、室の使われ方と換気の目的から考えるポイントを整理しています。
rootには、植物の根、配管・配線が描くルート、そして物事の本質へ立ち返る視点を重ねています。
分野が変わっても、仕事の根にある考え方を大切にする。rootworksは、その起点となる名前です。